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名称 茨城中央交通株式会社 Ibaraki Chuo Kotsu Co., Ltd
本社所在地 〒310-**** 茨城県水戸市三の丸*-*-**
設立年月日 昭和29年2月18日
代表者 代表取締役社長 佐利智史(satoshi)
資本金 5億1,000万円
従業員数 1,400名
株主数 2,230名(2008年4月1日現在)
事業内容 ・一般乗合旅客自動車による運送事業
・一般貸切旅客自動車による運送事業
・自動車の製造販売、レンタル・リース、整備
・旅行代理店の運営
・不動産の販売
・小売店の運営
・ほか各号に付随する一切の事業

保有車輌台数 大型自動車 420台
(路線用…250台,高速路線用…90台,観光用…55台,特定等…25台)




 昭和29年  常陸中央自動車株式会社設立。

 昭和32年  北茨城乗合自動車株式会社を併合、茨城中央交通株式会社へ。

 昭和33年  ツアー型観光バス並びに貸切バスの営業を開始。

 昭和37年  初のワンマンバスの運行を開始。

 昭和40年  茨城中央車体工業株式会社を設立。

 昭和53年  大子地内を除く全線でワンマン化。

 昭和63年  水戸・東京間高速バス「みと号」の運行を開始。

 平成06年  初の電気式ハイブリッドバスの営業運行を開始。

 平成07年  初の圧縮天然ガス(CNG)バスの営業運行を開始。
          茨城中央交通本社営業所にCNG充填関連施設を設置。

 平成08年  茨城中央交通各営業所にCNG充填関連施設を増設、計6ヶ所に。
          初の都市型低床バス(のちのワンステップバス)を導入。

 平成10年  茨中梅香バス株式会社を設立。
          初のノンステップバスを導入。
          他社からの中古バスの購入を開始。

 平成15年  にじいろ交通株式会社より路線移譲を受け、茨中ベイサイドバス株式会社を設立。
          水戸・横浜間高速バスの運行を開始。
          水戸・京都間夜行高速バス「茨京ライナー」の運行を開始。

 平成16年  茨中ベイサイドバス株式会社を茨中よこはまバス株式会社へ改称。
          初の燃料電池バスをリース購入、試験運行を開始。

 平成17年  初のハイブリッドノンステップバスの営業運行を開始。
          茨城中央交通本社営業所にハイブリッド関連施設を設置。

 平成18年  グループ再編を行い、茨城中央交通ロジスティクスシステムグループ株式会社を設立、
          同社の傘下に入る。
          初の尿素SCRシステム搭載車輌の営業運行を開始。
          茨城中央交通本社営業所にAdblue関連施設を設置。 
          旅行代理店業を分離、茨中ローズツアーズ株式会社として設立。
          ハイグレード観光バス「プレミアムリムジン」の運行を開始。
          茨城中央車体工業株式会社を茨城中央産業技術工業株式会社へ改称。
          グループ出資により、茨中水郷環状鉄道株式会社設立。
          茨城中央交通株式会社と茨中水郷環状鉄道株式会社の合資により、
          西茨城水郷バス株式会社を買収、茨城中央交通南西株式会社設立。
          独・ネオプラン製左ハンドル観光車を購入、プレミアムリムジンとして運行を開始。


 平成19年  水戸・仙台間高速バス「すいせんライナー」の運行を開始。

 平成21年  京磐急行電鉄(株)の傘下に入る。
          茨城中央産業技術工業(株)を京磐産業技術工業(株)へ改称。
          茨中梅香バス(株)を京磐梅香バス(株)へ改称。
          県北の一部路線を茨城中央交通南西(株)へ移管、ケイアールバス(株)と改称。
          国道51号線内(水戸駅・大学前間)で基幹バスの運行を開始予定。







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